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 ホットひといき入れましょ! BGMはもちろんMr.押尾コータロー!                                                
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仙台へ行って来ました! Welcome Sounds 2008

昨日(7月19日)、押尾コータローさんが出演するイベントに、
仙台のコタ友さん達と共に参加してきました。

Welcome Sounds 2008

  仙台パルコオープン記念 Welcome Sounds 2008
  聴いて 泣いて 感じて 踊る!!
  インストゥルメンタルミュージック夢の祭典
  ウェルカム ミュージック! ウェルカムサウンド!
  【出演/押尾コータロー・熊谷和徳・coba・GONTITI・渋さ知らズオーケストラ】


実はわたくし、押尾さんが他のアーティストと一緒に出演するイベントというものに
今まで参加したことがなかったんです。 
最初、1組あたりの持ち時間が少ないから、いつものライブと違ってどうなんだろうなぁと
思っていましたが、なんのなんの、すばらしかったです。得した気分でしたよ~!

今回は5組のアーティストでしたので、順番がどうなっているのか開演まで分からなくて
コタ友さん達と、コータローさんは何番目に出るのかな~とか、知名度の順かな~とか
スケジュールの都合順かな~とか、ステージの舞台セットからしてあの楽団さんたちが最初?とか、
最後に皆で出てきてセッション?とか、アーでもないコーでもないと順番当てごっこ(笑)をし、
開演前から楽しみました! 
それと、コタファンがここにもいるよとアピールして少しでもコータローさんを景気づけたくて、
ツアーTシャツに着替えスタンバイしました。1人で着る勇気もなかったのでコタ友さんにも事前に
お願いして、団体でアピール!(爆) 
ところで、コータローさん気付いてくれたかな~? でもいいんです。自己満足だから!(^^ゞ

さて、ホールに入りますと、舞台上になにやらモノモノしいセットがあります。
やはり、初っ端はあの楽団さんらしい。
いよいよ開演時刻となりスクリーンにイントロダクションが流れました!
これが流れて 「ネクストステージは・・・・・」 と1ステージごとに紹介される仕組み。
小粋なカッコイイ演出でしたよ~。 
このイントロダクション、ウェルパフォーミングアーツマネジメントのHPで見ることができますので、
⇒The introduction of the Artists(動画WMV) の部分をクリックしてみて下さい。
もしかしたら期間限定で終わってしまうかもしれませんので、お早めに。



ステージ1 : 渋さ知らズオーケストラ
なんじゃ~こりゃぁ~!と言いたくなるような、初っ端から訳のわからないステージが始まりました。
曲の演奏開始とともに巨大なマンタの形をしたシルバーの風船(?)が出てきて、たぶんヘリウムが
入ってるんでしょうけど、スタッフ4人くらいで凧揚げみたいに操ってホールの中をあっちこっち。
その後にも、龍が出てきました。 まんが日本昔話を思い出しました。
とにかく、なんの集団?ビッグバンド?スカパラに舞踏集団がくっついたみたいな?演劇?何これ?
そんな感じのあっけに取られる集団。一言でいうと、分けわかんない!です。
でも、でもなんです。40分以上ノンストップであのステージを見ていると、不思議ですね~!
あの楽団さんのステージそのものが、一体感のある1つの芸術のように思えてくるんです。
芸術作品といっても大袈裟ではない感じでした。 さすが海外で絶賛されるだけのパフォーマンスでした。
開始早々、すんごいインパクトのあるステージを見させてもらって・・・・・・・・正直、疲れました。(^_^;)
とくに、全裸に近い男性が全身白塗りでパフォーマンスする様には、目のやりどころに困りました。
でもあの肉体美、全くいやらしくなかったです。どんだけ鍛えてるんだろ。
旦那様に見せてやりたかった!見習えと!(激爆)


ステージ2 : GONTITI
いや~、癒されました!
先ほどのパワフルなステージから一転、静かな空間が戻って、あ~、これを待ってたのよ!と
耳がホッとひと息ついた感じでした。
ゴンチチさんのステージも初めてでしたが、こんなに楽しい面白いステージをする方たちなんだぁと。
MCはほとんどチチ松村さんが担当で、まったりしたおしゃべり。
大阪人とは思えない、京都人ぽい感じでした。
相方のゴンザレス三上さんはチチさん以上にポワンとしたかたで、お二人の掛け合いはお見事。
さすが30年連れ添った仲だなって。
ゴンさん、先ほどの渋さ知らズさんで登場した龍の風船、ミニにして頂きたいと言って会場内の
爆笑を誘ってました。あんなに大きい風船作るくらいだから、ミニはすぐできるんじゃないかって。(笑)
ところで、曲のほうですが、TVのCMなどで聞いたことのある曲けっこうありました。
特に 「午後の放課後」 は高校の音楽の教科書にもなっているんだとか。 まったり癒される曲ですね。
ゴンチチさんといえば癒しのイメージが強かったんですが、どっこい、HARDな曲も数曲ありました。
最後の曲では先ほどの渋さ知らズさんを彷彿させるような、ギターの音とは思えないような音の嵐で
圧倒されました。こういう曲もあったんですね~。
ゴンチチさんのステージではケニア帰りのパーカッショニスト、辻コースケさん(?)がゲストでお呼ばれして
ボンゴ叩いてセッション。 クラギとアコギとボンゴ、ピタッとはまってました。
これもまたいいもの聞かせていただきました! 


ステージ3 : 押尾コータロー
待ってました!こーちゃん!
照明が落ちた薄暗いステージに、こころなしかゆっくり登場。
そして静かに弾き出した曲は・・・。

遥かなる大地   押尾テクニック満載の曲、魅せる、聴かせる、感じさせる!
           ド~ンド~ンとボディーをパームするあの音、たまりませんな~。

DREAMING    ん?ミスタッチ?と思えたところがありましたが・・・・。
           人間だもの、そういう時だってあるわな~。

Tension     まさかこの曲を生で聴けるとは思いませんでした。 感激!  
           So Happy DVDの青山円形劇場ライブでしか見たことありませんでしたから・・・。
           でも、ホントに難しそうな曲でした。 押尾曲は全部そう思えるんですけどね。

Purple Highway  最初出だしが何の曲か分かりませんでした。 
            音がわんわんしてよく聞き取れなかったというか・・・。
            押尾さん、ホールによって音が全く違うと以前言ってましたが、たぶん今回のホール
            押尾さんも弾きづらかったんじゃないかな~。音が跳ね返ってきてましたから。
            コンサートホールとは違った作りをしているホールのようでしたので。
            バラード系はまだしも、バンバン弾くストローク系は聴きづらかったです。
            先日のファンクラブの会報誌にもそのことが書かれてて、フルスロットルで弾かないように
            余計な力を抜くようにしてるって。でもやっぱり会場次第だよなって思います。
            押尾さんの演奏が手抜きしてるんじゃないかって誤解されるのがチョット心配でした。

オアシス       心に潤いを!そういう感じの曲ですよね~。
            仙台の緑繁る街路樹が風に乗って揺れる様と木々のざわめき。オーバーラップです。
            「杜の都仙台」に似合う曲だなって思いました。
            仙台ってホントいい街です。 住みたい!(笑) 

Merry Christmas Mr. Lawrence
            これ、これ、はずせません。
            初めて押尾さんの演奏を聴く方もこの曲だったらワンフレーズくらい知ってるでしょうし。
            何度聴いてもすごいです。この曲を弾いてくれると、ファンとしてはとっても鼻が高い。 
            どういう意味かと言うと、初めて押尾さんを聴く人たちに自慢できるから。
            たぶん今回のお客さんの中にもはじめての方がたくさんいらしたと思います。 
            世間的に有名な原曲をギター1本でこれだけのアレンジをするのよ、押尾さんて。
            すごいでしょ、すごい人なのよ! 今まで知らなかったの? 
            あたしゃ~前から知ってるよ!って!(激爆) 
            結局、自己満足の世界だわね~。こりゃ! 

ボレロ with 熊谷和徳
            この曲に入る前に、せっかくだからセッションしたいって事でタップダンサーの
            熊谷和徳さんをステージに。
            熊谷さんは仙台出身のかたで、ニューヨークと東京と仙台を行ったりきたりしてる
            世界的に有名な人なんだそうです。
            以前、木村佳乃さんがプロデュースしたイベントで押尾さんと熊谷さん、
            セッションしてたみたいですね。(コタ友談) 
            その後、熊谷さんのステージ「TAPPERS RIOT」で今回のボレロを共演したようです。 
            最初、押尾さんの適当に弾いた短いフレーズを熊谷さんがタップでおさらいし、
            じゃ、これは? に対してタップが こうかな?でパタパタ。
            ん~、それじゃこれはどないねん? に対して こうなるじゃん!でパタパタパタパタ。
            じゃ、これだったらできんだろ? でギターの弦をギュィーと爪で長延ばしで
            引っ掻いた押尾さん、それに対して一瞬考えた熊谷さん、
            それはこうやってやるんですよ!と応戦。 
            これは見ものでした。 何でもタップにしてしまうんです。
            そして、静かに始まったのがボレロでした。
            え~? これがタップになってしまうの?とコタ友さんと顔を見合わせてしまいました。
            押尾さんも見たいし、タップも見たいし、ドッチを見たらいいのか迷うくらいすばらしい
            セッションでした。 一粒で2度美味しい思いをしました。

Big Blue Ocean   ここで会場の皆さんともセッションしたいですね、ということで、waveです。
            やっぱりきたか!待ってました。
            みなさん、立って背伸びをしましょうといつものパターン。
            1曲通しで弾いてから、押尾さんの目線に合わせてwave。 
            右からいって、左からいって、往復と3パターン。
            しかも、往復には hoo! という声付きで。それを楽しそうにやるお客さんもまた正直!
            いや~盛り上がりましたね~。 お客さんの掴みはバッチリOKな押尾さんでした。
            さすが、押尾さん!前者の方々に比べると、拍手の質と大きさが違いました!

            押尾さんが去っていった後も、もっと何かやって欲しいなぁという会場の雰囲気が
            ありました。持ち時間は大体1時間弱でした。 
            ん~、もっと聴きたかった~。なごり惜しい!
            それにしても今回の押尾さん、スペシャルウォーター(笑)を飲む回数多かったなぁ。
            昨日のリハーサル後、何か塩辛いものでも召し上がった?それとも二日酔い?
            それとも蒸し暑い仙台の気候にバテた?


ステージ4 : 熊谷和徳
もう、先ほどの押尾さんでも書きましたように、すごい方でした。
押尾さんが大きいからかもしれませんが、並ぶとても小柄な方のように見受けられました。
あの足さばき、足はどうなってるのかしら、足首の関節をレントゲンで見たくなるくらいでした。
途中から、ステージから客席に飛び降りてきて、客席のフロアで踊ってくれたんですよ。
私は近くでは見れなかったんですが、そばにいらしたお客さんは座席から身を乗り出して見てました。
あれは、貴重なシ~ンでしたね。 押尾さんもそうですが、お客さんのそばに来てくれるってことは
とても近く感じられて、うれしいものですよね~。 熊谷さんもお客さんの掴みはバッチリOKでした!
で、すごいな~と思ったのは、特にお客さんに手拍子を催促しているわけでもないのに、
自然とお客さんがそれをキャッチして、手拍子を叩いてしまうという、叩きたくなってしまうという
あの一体感。 すばらしかったです。 すんげぇ~!!!という感嘆符がいっぱいついてしまいました。
いや~、いいもの見させてもらいまいした。仙台生まれのアーティスト、彼は仙台の宝ですね!
彼のステージを見るチャンスがあったら、是非逃さないで見て欲しです。おススメのアーティストです。


ステージ5 : coba
cobaさん、 面白すぎ! 笑えた~! ちょこちょこっと毒舌っぽいトークがまた憎めない!
今回のイベントで誰もが思っていたこと ( 最初の出演楽団さん ) を、cobaさんの軽快なトークで一気に
発散してくれて、誰もが、そう、そう、みんなそう思っていたよ!と。大盛り上がり!
最初の印象とちがってすばらしい芸術軍団だと言うことを絶賛されてました! 決して、変な意味ではなくて。
でもなんだな、cobaさんて、俳優でパントマイマーの中村有志さんと似てますね。かぶっちゃうなぁ。
さて、cobaさんのステージが始まって、あれ?って思ったのが、ステージにはcobaさん1人なんですが
ギターとパーカッションの音が聞こえてくるんです。 つい、押尾さんも出てくるの?って勘違いしました。
他のメンバーが後ろに隠れてて、演奏してるのかしら、なんて思ったり。
で、結局、先に録音していたものにcobaさんがあわせて演奏してるっていう、いわゆる、
カラオケみたいな感じ?かな。
途中で、「押尾君もソロでやってるし僕もソロをやります!」って、ホントの単独でアコーディオンだけで
演奏してくれました。 でもあれ、重そうですよね~。 ギターと違ってかなりの重さがあるから
体力的にキツイでしょうに。しかも座って弾かない、ずっと立ったままの演奏ですから。汗だくでした。
途中のMCで休憩とってる感じで、そのおしゃべりの中で言ってましたが、アコーディオンを弾いていると、
左手が鍛えられるんだそうです。自然と筋肉がつくし、左足も踏ん張るから丈夫になって、
左半身がガッチリしてきて左側に体が引っ張られている状態なんだそうです。
それが左の顎に影響がでてしまい、左顎が開かない顎関節症になってしまったとか。
で、歯医者さんに行って診てもらって、自分のDVDを見せたら、こりゃ治せんわ!といわれたとか。
いわゆる、職業病ということらしいです。 
で、ひと息ついてゲストの紹介。
再びやってきました、熊谷和徳さん。cobaさんが左側袖に向けて登場を促したんですが
出てきたのが反対側。ここでも笑いを誘ってました。面白すぎですcobaさん。 コントやってるみたい。
で、もしかしたら押尾さんもと期待しましたが、それはありませんでした。残念!
で、先ほどの押尾さんと同じように、フレーズの対戦をしながらセッションに入って、
これも圧巻!すばらしかった。
途中で和さんがボードから降りてcobaさんの周りをステップするという場面があったんですが、
cobaさんが入れ替わりにタップボードに上がってステップするというパフォーマンスもあったり。
ほんと楽しいステージでした。
ホールも割れんばかりの拍手喝采で、アンコールの手拍子へと変わっていました。
で、cobaさん、和さんを呼んだんですけど、なかなか現れなくて・・・・・・。
再登場したときにはすでにタップシューズを脱いでおられて、そのシューズを手に持って
裸足での登場でした。
再びのセッションは見れず、カーテンコールとなりましたが、お客さんは大満足のようでした。
もちろん、私も!ヽ(^o^)丿
そしてお二人とも舞台袖へと、消えて行かれました。

 
やっぱりこういうイベントはアンコールってないのかしら?
もしかしたら出てくるんじゃないの?って淡い期待を持ちましたが
「本日はこれをもちまして・・・・」 のアナウンス。
そっか~、終わっちゃったんだね。時間も予定どおりだし。
まだ会場を後にしたくない気持ちがあって、少しの間だけそこにいて余韻を味わいました。
そして、その余韻を引きずりながら、会場を後にしました。

    ・・・・・ END ・・・・



またまた例によって、ついつい長くなってしまいましたね。(笑) (^^ゞ
今回の 「Welcome Sounds 2008 」 というイベントはとても貴重なライブだったと思います。
終わってみて、贅沢なライブを見させてもらって幸せものだと思いました。
午後2:00~夕方の7:00ちょい過ぎまで、5時間という長丁場でしたが、行ってよかった。
5組のアーティストが出演して、6300円。 これ、お安いですよね。
得した気分ていうのを、分かっていただけましたか?



PS. こういう一流のアーティストを呼んでくれるイベンターさんが、わが地元にもあったらと、
    重ね重ねうらやましく思った次第です。
    ありがとう、ウェルパフォーミングアーツさん! ありがとう、仙台!


チケット


【 2008/07/20 (日) 】 Mr.押尾コータロー | TB(0) | CM(14)
行動力ありますね~
maaneeさん、いったい年に何回「生押尾」してるんですか?(爆)
それにしてもすごい行動力だな~、感心しちゃいます。
それに、きっと延びたでしょうから6時間近いイベント・・・元気だあ。

maaneeさんのレポート、それぞれのステージの雰囲気が伝わってきます。ライブってパフォーマンス大事ですよね。
【 2008/07/21 (月) 】 編集
kazuoguさんへ!
こんばんは!
最近、生押尾づいちゃって・・・。(^^ゞ  金欠病です!ヤバイです!(>_<)
にもかかわらず、来月岩手に行ってきます。 ここから近いので行かなきゃ損なんです。(^^ゞ
でも自分では “追っかけ” という認識はないんです!
私はまだまだその部類に入っていません。と思ってる!
でも、たとえ追っかけでも、ただの追っかけにはなりたくないなぁ~。
押尾曲をバッチリ弾けるという付加価値のついた追っかけになりたいです。
そのために、ギター練習を頑張ってる つ・も・り!ヽ(^o^)丿
60とか70のおばあちゃんになったとき、押尾さんの目の前で
バッチリ押尾曲を弾いて見せるのが目標! 
わぉ~、言ってしまった! 
それまで生きていたらのお話だけど・・・。(^_-)-☆
【 2008/07/21 (月) 】 編集
私も見たかったです!
maanee様
今、「ラジオマンジャック」を聴きつつコメントを書いてます。押尾さんの笑い声がいつも以上に聴こえてきます。本当に楽しそう!
ところで、わたしも押尾さんが他のアーティストと共演するライブを見たかったです。今回の仙台はcobaさんも出演ということで興味があったんですよね。8月の岩手ライブも話題のピアニスト2組と共演ですよね。せめて東京でやってくれると行くんですけれどね。でも都合がつけばというところが・・・。
maaneeさん、“追っかけ”でいいじゃないですか。胸を張って“追っかけ”してますって言いましょう!私も以前は“追っかけ”ってちょっといい印象はなかったんですが、自分が今回のツアーでプチ追っかけをして“追っかけ”っていう言葉自体に愛着を感じるようになりましたよ。
来月の岩手ライブのレポートを楽しみにしてますね!
【 2008/07/21 (月) 】 編集
さくらうさぎさんへ!
仙台のイベント、すごくよかったです。
押尾さんはもちろんですが、他のアーティストもよかった!
たまには押尾さん以外のステージを見るのもいいもんだなって思いました。
そうそう、私がこの程度で追っかけと自称してしまったら、
私以上の方々はなんという肩書きになるんでしょうかね?(激爆)
なので、まだまだ修業が足りないので、今の時点で胸を張って「追っかけ」とは言えないのです!(爆)
上には上です、とんでもなく上がいらっしゃるんですから!
ただ、押尾さんが煙たがる追っかけにはなりたくないですよね!(^^♪
【 2008/07/22 (火) 】 編集
ギタリーマン、参上しました。

勢いありますね^_^;

押尾さんもいいファンを持って幸せだ。
「Tension」見られて良かったですね、結構レアですよね。僕も生で聞いてみたいなぁ。
・・・っていうか、「Tension」もうすでに弾けないだろうなぁ。。。
【 2008/07/22 (火) 】 編集
ちはー
 
すごいライブレポートに圧倒されました~^^

 さ・す・が…です。

 
【 2008/07/23 (水) 】 編集
すげぇ長文…
わたしゃこんな長さ書いたら、タイムアウトでブログからはじかれるか、途中で間違いなく飽きます…(羨

>生"Tension"
記憶をメディアに焼いて送ってください(激爆
【 2008/07/23 (水) 】 編集
ギタリーマンさんへ!
そうです、そうなんです、勢いなんです。
今しかこんなこともできないだろうなと思うとついつい・・・。(^^ゞ
ギタリーマンさんも、今のご自分の勢いを感じてるでしょ?
でも勢いあまって前のめりにならないように気をつけないといけませんね! ヽ(^o^)丿
【 2008/07/23 (水) 】 編集
JOEさんへ!
すんません、長くて。(^^ゞ
つい、あれもコレモと欲張っちゃって・・・。
そんだけすごいステージだったと言うことを伝えたかった、ということで・・・。(^^ゞ
【 2008/07/23 (水) 】 編集
jiRoさんへ!
私も自分で書いてて、「なげ~なぁ~、まだ終わんないのぉ~?」 って思ってしまいました。
でも漕ぎ出した船、後戻りは性に合わないので終点目指しました。
ってことで、やっぱり、疲れました~!(>_<)
それはそうと、私って、ヒマなのね!(^^ゞ
【 2008/07/23 (水) 】 編集
また地震、大丈夫ですか?
また大きな地震ですね、大丈夫でしょうか?かなりの揺れだったかと思われますが・・・
お見舞い申し上げます。

私の家は防災グッズとかも揃えていませんし、何も備えがありませんが、ギターだけは必ずケースに入れて寝かせておくようにしています。(すみません、それどころじゃないですね)
【 2008/07/24 (木) 】 編集
kazuoguさんへ!
いや~、またまた来ちゃいました!
でも前回より揺れは長かったですが、大丈夫でした。
最近の日本、どうなっちゃうんでしょうかね?
こわいです!(-_-;)
【 2008/07/24 (木) 】 編集
また大変でしたね
maaneeさん、東北地方が地震頻発で大変ですね。今回震度6や5が広範囲ですが、本当に日本列島はどうなっちゃうんでしょう??
とにかくmaaneeさんご無事で何よりです。
【 2008/07/24 (木) 】 編集
さくらうさぎさんへ!
今回の地震の余震は、ほとんどないんです。
でも6月の岩手・宮城内陸地震の余震はけっこうありましてずっと続いていました。
そっちのほうが恐いっちゃ~恐いです!
今日はまた新潟の中越地方でもありましたよね。
日本列島が本当に沈んでしまう日が来るんじゃないかしら?とマジで思ってしまいます。(>_<)
【 2008/07/24 (木) 】 編集
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