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 ホットひといき入れましょ! BGMはもちろんMr.押尾コータロー!                                                
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8/23 北上へ行ってきました! 長編ですみません・・・(^^ゞ

北上市文化交流センター・さくらホール 開館5周年記念
「押尾コータロー & 松永貴志 & レ・フレール スペシャルコンサート2008」

SPECIALLIVE_F.jpg


岩手県北上市は、高速で行くと1時間弱で行けるところなので、このチャンスを逃すことはない!
ということで地元ではないんですが、準地元気分で行って来ました。
会場となる 「北上市文化交流センター・さくらホール」 はまだ開館して5年しか経っていない施設で
とてもキレイで素敵なホールでした。
私の席は最前列の一番左。仙台のコタ友さんにチケットを手配していただいて、幸運に恵まれました!

今回のタイムテーブルは、
  5:30~6:10  松永貴志(Piano)
  6:20~7:00  レ・フレール(Piano Duo)
  7:15~7:55  押尾コータロー(Guitar)
  8:05~      競演


松永貴志
ジャズピアニスト。22歳。
テレビ朝日の 「報道ステーション」 のオープニング曲は松永くんの曲で、
「オープン・マインド (サックス・バージョン) 」。 聞き覚えのある曲ですよね。
実のところ、松永くんのことはあまりよく知らなかったんです。
今回押尾さんとご一緒ということで、試聴程度のものだったんですが、
あの演奏を聴いたら、ホントに22歳なの?うちの長女と同い年だわ!
これってやっぱ才能?やっぱ育った環境?・・・・
彼の演奏を聴きながらずっとそんなことを思ったり、親の立場の視点で見ていました。
今回のステージでは、ピアノの左側と、ピアニストの正面側と、天井からとの3方向から
カメラがセットされてて、スクリーンに映し出されるようになってました。
なので、私のように左側の端っこにいても、演奏中の手元とお顔がバッチリ見れたんです。
演奏中のお顔は、つぶらな感じのあどけなさの残るお顔立ちで、うつむいた状態が
森山直太郎さんに似てました。
で、この松永くん、ピアノだけじゃなくて風鈴やベースドラムを使ったり、メトロノームを使ったり、
はたまた小型のタッチパネルみたいなシンセサイザー(?)を使ったり、斬新なスタイルの
演奏を披露してくれました。1人で何でもやっちゃうみたいな・・・。 
で、MCも人懐っこくユーモアを交えながらのお話で、さすが大阪出身っていう感じでした。


レ・フレール
兄弟のピアノデュオ。 斎藤守也(兄)34歳。 斎藤圭土(弟)29歳。
最近テレビでよく見かけるようになりましたね。
1台のピアノを二人で弾く 「キャルトマンスタイル」 (1台4手連弾) での演奏で、
キャルトマンというのはフランス語で4本の手という意味らしいです。
で、レ・フレールも兄弟という意味だとか。
入れ替わり立ち替わり弾くスタイルは見ていても楽しいし、曲も圧倒されました。
会場内には彼らのファンの方々がけっこういて、曲に合わせて手拍子するところなんかは
ファンならではの手拍子の仕方をしていて、もしかしたら観客の半分以上はレ・フレールファン?
と思ってしまいました。
で、彼らの2枚目のアルバムが9月3日発売予定だそうですが、その中から 「サムライ・ファンキー」
という曲を披露してくれました。
それがですね~、ピアノなんだけど途中でピアノの音じゃなくてまるで琴の音が鳴り出して、
一体どうやってるんだろうと思ったら、1人がピアノ線に布で触れてミュートしてるみたいなんです。
これもまた斬新な奏法だなって感心しました。
彼らの演奏中もまた松永くんの時のようにカメラがセットされてて、あっちこっちの角度で楽しめました。
それから、彼らが忙しくなる前によく幼稚園で演奏することがあったそうで、そのときの様子を曲にした
「For Kids' 」 という曲では、スクリーンに幼稚園での演奏風景や子どもたちの笑顔がカット割りで
映し出されてとても感動しました。子どもの笑顔ってグッときますね。ウルウルしてしまいました。
で、今回のレ・フレールのライブがどうやらどっかのTVにでるらしく、カメラが回っていました。
もしかしたら、私も映っていたりして・・・・・。でもこっちでは放送がないので、見ることができませんが。
今回、初めて彼らのライブを体験したんですが、彼らのすごさを言い表すには、とどのつまり
ライブを見てもらったほうが早いです。 すばらしかったです。
お客さんの割れんばかりの拍手に、つい、次のコータローさんはこれ以上に盛り上がれるのかな?と
少し不安になったくらいですから・・・。
最後に飛入りのゲストがいらっしゃいました。
盲目のシンガーソングライターの木下航志 (きした こうし)君 、18歳。
レ・フレールと親交がある木下くんが前日仙台でライブがあったそうで、
近場にいるからということで急遽駆けつけてくれたそうです。
レ・フレールとセッションしたんですがパワフルな歌声とピアノ演奏が、
まったく障害を感じさせませんでした。
すごいアーティストが出てきたなってこれまた感動しました。


【押尾コータロー】
15分の休憩を挟んで、暗闇の中から登場。
どっかで見たことのある水色と、ピンクと青っぽいシャツに皮のブーツカットのパンツスタイル。
アドリブのイントロで静かにスタートした曲は・・・。

「ジュピター」  コータローさん、超緊張してる?っていうくらいのミスタッチありあり。練習不足か?
          この曲、むずかしそう、弾きづらそう、聴いているこっちのほうが、
          そのミスにドキドキヒヤヒヤしてしまった。 

少しおとなしい感じのお声でMCに入りました。(さっきのミスが気持を引きずっているのか?)
「はじめまして、押尾コータローです!」 と挨拶している途中で、最前列のコタファンがなにやら
横長の模造紙に何かを書いて見せている様子。 出ました! 静岡&フォーラム方式!
お帰りなんとかかんとか・・・ということを書いていたらしいけど、それを声に出して読んだコータローさん。
すかさず、ただいま!と反応しておりました。 

押尾さん曰く、今回の出演者の方々はピアニスト、で、押尾もピアノ?って思われてんのかなと。
でも僕はギターなんです、とジョークを!
で、コータローさん、今回このさくらホールにきたのが Be HAPPY ツアー以来2回目で、
さくらといえば、この曲を思い出すんですが・・・といって弾き始めたのが

文部省唱歌 「さくらさくら」   しっとりあでやかどすな~。ギターの音色がとっても色っぽい。
                   途中で弦をチョーキングって言うんですか?半音くらい上がるやつ
                   それをやってみせて笑いを誘ってました。
                   この曲でお客さんをグッと引き込んだ感じがしたな、今回は。
                   さすが押尾っち!

で、押尾さんによると桜の風景といえば、少年の頃 白っぽい犬を飼ってたそうで、
(〇〇犬と言いたいところだけど雑種なので、白っぽい犬としか言いようがなくて・・・と笑いをとる。)
そのサブちゃん(?)を散歩するコースが大学の近くでその道沿いに桜が咲いていて、桜といえば
その景色を思い浮かべるんだそうです。

「桜・咲くころ」    いつもよりゆったり目に弾いてくれました。
            情感がこもっていてお客さんのそれぞれの目の前にそれぞれの桜の景色が
            浮かんでいるんだろうなと思うくらい素敵な演奏でした。 

演奏が終わると暗転、ギターを替えて厳かに弾き始めた曲は・・・。

「Merry Christmas Mr. Lawrence」   今回の戦メリ、いつにも増してとてもよっかたです!
                          仙台のときより音響がよかったのか、すばらしかった。
                          拍手のレベルが段違いでした。
                          レ・フレールに負けてませんでした!(*^^)v

ここでまた最初のギターが登場。
あれはKAMEOKAのカッタウエイかな。先っちょが鋭くとんがってるカッタウエイでした。
このときのMCは自分がギタリストになったいきさつについてのお話。
ここで次の曲がピンときたら、あなたも押尾通。
ギターを始めたのは女の子にモテタイという不純な動機から、将来のことを家族会議にかけられても
動じなかったこと、才能がありますねとよく言われるけど、才能があるとしたら誰に何をいわれても
何とも思わない事・・・などなど。(爆笑)
会場のお客さんにもそれぞれの夢があると思いますが、その夢をずっと持ち続けて欲しい!
という事をお話してました。

「DREAMING」     会場から自然と手拍子が。
             私のイメージなんですがこの曲を聴くと、ベストアルバム「Blue sky」のジャケット
             ありますよね、絵描きの少路さんが書いた押尾くん、あの押尾くんがあの姿で
             トコトコ歩いているところをイメージしてしまうんです。 変な想像ですね。(^^ゞ


で、演奏が終わりギターを替えて、「ここで、皆さんに伸びをしていただきますね!」 と起立を要求。
出ました出ました。次はあれね!

「Big Blue Ocean」    ステージを右へ左へ移動しながら演奏します。
               さっそく仙台のコタ友さんが持参した緑のCOLOR of LIFE タオルを
               横断幕のごとく持ってここにコタファンがいるよと応援。
               お~、わかったで!とこっくり頷いてくれましたよ。
               仙台のコタ友さんの気の利いた計らいに感謝です!
               1曲ざっと流した後、コール&レスポンス。
               へ~イ!の部分がだんだん長くなるやつやりました。
               そしてウェーブのお時間。
               「タオルを持ってるそこのあなた、あなたからいきますよ~!」って押尾っち。
               それって、もしかして私の事? え? 私じゃん! きゃ~っ! って感じ。
               任しといて!と自信満々の笑みで返してやりました~!(*^^)v
               ばっちりウェーブも決まり会場は、レ・フレールさん以上の盛り上がりでした。
               先ほどの不安も吹っ飛び、一安心しました。 


ここでまたギターを替えて会場のざわめきが一息ついたところで、
みんな、一旦座ろうか!とにこやかにさりげなくお導き。
「会場の皆さんに心を込めて次の曲を贈ります、ボレロ、聴いてください!」 
(会場からお~っ!という感嘆符。まさかここでやってくれるとは、といったうれしい悲鳴のようにも。)

「ボレロ」    久々の単独ボレロ。(仙台は熊谷和徳君のタップ付だったので・・・。)
         出だしの、ボン、ボン、ボン♪ で会場から微かな驚きにも似たため息が。
         押尾といったらボレロが聴きたいって言う方、けっこう多いかも知れません。
         またこの曲が聴けて幸せです。

曲が終わると、深々と長めのお辞儀。 
押尾さんが頭を下げている間に、会場の皆さんがスタンディングオベーション!
頭を上げた瞬間、どんなに押尾さんうれしかったことでしょう。 ホントうれしそうでした。
割れんばかりの大拍手でしたから。 
名残惜しそうに舞台袖にはけていきました。

会場はもうアンコールの手拍子です。
タイムテーブルで行くと次は競演となってましたから、その前に押尾さんだけ出てくるのかしら?
と思ったら、しばらくして出演者全員が出てきましたので即、競演のお時間となりました。
2台のピアノを準備する間、チョッとしたトーク。
リーダー役は押尾さん。

押        どんなパターンでいく? やっぱブギでいこか!
          さっきリハーサルで2回やったけど、2回ともキーが違ったね。

レ・(弟)     たぶん本番も違うと思いますけど!即興ですから。(爆)

押        ギタリストはシャープ系が好きやねん。(爆)

レ・(兄)     圭土(けいと)次第だからね。 

押        そや、出だしが圭土だから圭土にかかってんねん。
          ま、とにかくやってみよか!


ということで、レ・フレール&木下班、松永、押尾、に分かれて即興タイム。
一人ひとりのソロを押尾さんが演奏の頃合を見て紹介しながら進んでいきました。
もちろん押尾さんの番はレ・フレール兄が紹介してくれましたよ!
とっても楽しそうでしたね~。みんな、ワクワクしながらやってる感じでした。
途中でレ・フレール弟が松永くんのピアノに移動したり、そのまた途中で、押尾さんの提案で
1台のピアノに4人で演奏してみようということになって、ステージの上では
小走りする松永くんも見れて面白かった。
そしたら、なんと押尾さんまでピアノの端っこをしゃがんで弾き出したんですよ!
これには場内大爆笑でした! 見ているほうも楽しいし、やってるほうもすっごく楽しそうで。
ある程度の打ち合わせはしていたんでしょうけど、押尾さんのリーダーとしての
気配りはプロならではでしょうね。 アイコンタクトを取りながら、曲を弾きながらですからね~。
頭がよくなくっちゃ出来ないでしょうね~。 頼れる存在って感じでした。
また、こういった競演を見てみたいです。

演奏が終わると、押尾さんたちは横一列になって手をつないでご挨拶。会場は大喝采でした!
これで終演となったわけですが、会場はアンコールの大拍手!
でも、非情にも 「これで今回の・・・」 という場内アナウンスが流れ・・・。
そのアナウンスでさえ何を言ってるのか聞こえないくらいの拍手が起こっているにも関わらず
再度の登場には至りませんでした。
そういう時って、アンコールの演奏はしなくてもカーテンコールくらいの気持で出てきて欲しいですよね。
チョット残念でしたね~。
ということで、終演は8:30。 3時間かっきりのライブでした。

私達コタファンは半ば諦めましたけど、レ・フレールファンは諦めがつかない様子で
最後の最後までアンコール拍手してました。
でもこういったファンがいるって事はアーティストにとっては幸せなことですね。
この拍手に表れたファンの気持が、今回のアーティストさんたちにどうか届いていますように!
 
北上の地でこれほどのステージを堪能できたなんて、私ってなんて幸せ者かと思いました。
このライブを主催してくれた北上市文化創造さんに感謝します!
ありがとう、北上!(^^♪


PS. 今回、ホールに入っていくドアの前にタイムテーブルが書かれていて、
    時間は上に紹介したとおりですが、そのタイムテーブルの最後に
    今回の公演は即興性の強い演奏スタイルなので、今回のプログラムを
    ご希望の方は後日さくらホールまで連絡くださいという主旨の事が書かれていたんです。
    で、さっそくメールで希望したところ、添付ファイルで送ってくださいましたので
    以下に紹介しておきますね!


さくらホール開館5周年記念
押尾コータロー&松永貴志&レ・フレール スペシャルライブ2008
公演プログラム

第一部 松永貴志
1. Solo~インプロ~新しい朝~DAN DAN DAN
2. 時の砂
3. Inorganic Orange
4. KOBE
5. I Got Rhythm
6. 残酷な天使のテーゼ
7. Night River~いつか王子様が
8. Spain

第二部 レ・フレール
 1.Prologue
 2.Boogie Back to YOKOSUKA
 3.SAMURAI Funky
 4.Eagle
 5.For Kids’
 6.Boogie Woogie Impro
 7.Flower Dance
 8.MESS AROUND(木下航志)
 
第三部 押尾コータロー
 1.ジュピター
 2.桜・咲くころ
 3.Merry Christmas Mr.Lawrence
 4.DREAMING
 5.Big Blue Ocean
 6.ボレロ

第四部 競演
 (仮称)さくらホールブギ(当日のみのオリジナル)
 
【 2008/08/24 (日) 】 Mr.押尾コータロー | TB(0) | CM(16)
ギタリーマン、参上しました。

おおっ、気合入ったレポですね!
しかし、ここんところ、隙あらば生押尾してるでしょ!(^^♪
いいなぁ。
【 2008/08/25 (月) 】 編集
レポート上手すぎ!
またまたフットワーク軽く出かけますね。
チャンスを逃さないですね。
大作のレポートだけど、非常にわかりやすいまとまった構成で「作品」になってます!
「ライブレポーター」でどこかの雑誌でコラムでも。(笑)

>「タオルを持ってるそこのあなた、あなたからいきますよ~!」って押尾っち。
やったぁ~、座席が両端だったら新たな楽しみが...。
来月、タオル持って来てくださ~い!
【 2008/08/25 (月) 】 編集
ども。

相変わらずのフットワーク、うらやましいです。

加えて、レポート上手っ!

見習わなきゃイカンですね。

追伸
カウントどこにあるのか、ものすご探しちゃいました(笑)
【 2008/08/25 (月) 】 編集
楽しみにしてました!
とても楽しいレポート、さすがmaaneeさんですね!そして・・・よかったですね!最前列の端っこがラッキーシートだったのですね!ウェーブの最初って最高じゃないですか!今回のライブは出演者全員での競演があってとてもいい雰囲気のライブだったんですね。
楽しさ倍増ですよね。私もいつかそういうコンサートへ行くチャンスがあるといいなと思います。
【 2008/08/25 (月) 】 編集
ギタリーマンさんへ!
こんばんは!
生押尾・・・・・最高!\(^o^)/
ギタリーマンさんも今は自由業だから出かけるチャンスは今までよりあるんじゃないの?
自分へのご褒美と言う意味合いも込めて、たまには生押尾、堪能しましょう!(^_-)-☆
【 2008/08/25 (月) 】 編集
tamaraさんへ!
こんばんは~!
両端の席も、リスクはあれど押尾ライブのときはチャンス席ですね!
今までそんな事なんとも思ってなかったんですが、
今回のウェーブで 「目立っちゃう席」 だってことが分かりました!
今頃気付いた私って鈍感?かな?

PS. 年取ってくると、年々説明が長くなってきて・・・・・長すぎレポです。
    あれもこれも・・・と喋りたくなってしまうんです!(>_<)
    要するに、要点をまとめ上げることが出来なくなってきてるんですね~。
    それで、ついつい長くなってしまうんです。 いわゆる老化現象っていうやつです!(>_<)
【 2008/08/25 (月) 】 編集
mas830さんへ!
ども。(^^ゞ

>カウントどこにあるのか、ものすご探しちゃいました(笑)
 
で、結局見つかりましたか?
私のカウンターくん、チョット恥ずかしがり屋さんなもんで、
目立たないところに置いてくれって言うもんだから・・・。 (^^ゞ
【 2008/08/25 (月) 】 編集
さくらうさぎさんへ!
こんばんは~!

>楽しみにしてました!
そう言っていただいて、うれすぃ~です。 ヽ(^o^)丿
ライブに来れなかった方々に少しでもその場の雰囲気を!ということで書いていたら、
ついつい長くなってしまって。
自分で書いていて、もっと分かりやすくコンパクトなレポ書けないのかしらと思っちゃってるんです。
いわゆる、しつこいんです!(^^ゞ


PS. いままで、ソロライブの押尾さんしか興味がなかったんですが
    今回の競演を見て、新たな押尾さんの魅力を実感しました。
    何をやらせても押尾さんはすごい!この一言に尽きます。
    誰にでも合わせることが出来るっていうのも、才能の1つだと確信しました。
    惚れ惚れだよ、まったくぅ~。(*^_^*)
【 2008/08/25 (月) 】 編集
いいなあ、いいなあ。
まだ生押尾見たことないんです。
くそー出張なんて大っきらいだー!!
なのでいつもレポ上げてくれる姉さんには大感謝です。
で、押尾さんのピアノってどんなのでした?
単に邪魔してただけ?
【 2008/08/26 (火) 】 編集
どんべえさんへ!
早くJAPANへ帰ってきてくださいよ~!
一緒に生押尾しましょう!\(^o^)/
それとも、押尾さんにアメリカへ出張公演してもらうとか?(^^♪
いっそのことアメリカへ呼んじゃえば?
無償で通訳しますからって・・・・・一石二鳥!
と、勝手な事言って楽しんでいるmaaneeでありますが、お許しを!

ところで押尾さんのピアノですが、私の場所からは背中越しでよく見えなかったけど
ピアノの右端っこの部分を左手で適当に弾いていたと思います。
ジャマしただけと言えば、そうかも! でもお茶目で少年のようでしたよ~!\(^o^)/
【 2008/08/26 (火) 】 編集
キリ番
チェックしたら、もう超えてた…orz
【 2008/08/27 (水) 】 編集
BOM(b)ちゃんへ!
次 50,000! 狙ってください!
ご報告待ってますよ~!(^_-)-☆


【 2008/08/27 (水) 】 編集
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【 2008/08/29 (金) 】 編集
匿名様へ!
ブログ読んでくださって、ありがとうございます。m(_ _)m
再び北上へ押尾さんが来てくれたら、
何が何でも絶対必ず馳せ参じます!(^_-)-☆

【 2008/08/29 (金) 】 編集
ほしです。
姉さま相変わらずのアクティブな模様で
感心します!

兄貴とコラボされたレフレール
めっちゃいい方々ですよ!
男も惚れるかっこよさです。

しかし、兄貴も顔広いですよね~
今度のアルバムもこのコラボ路線だそうで、、
楽しみですが、それよりも早く
「ねいちゃ~の楽譜」欲しいです。





【 2008/08/30 (土) 】 編集
ほしさんへ!
レ・フレール・・・・・・とってもカッコよかった~!
とくに弟さんがイケメンで、ダルビッシュ君に似てますね。
MCになるとお兄さんが主導権をもってるようで、
たまに弟さんが参加するって感じでした。
その弟さん、MCが苦手みたいで、とても緊張してました。
その緊張具合が笑いを誘って・・・それがまたなんとも言えず母性をくすぐってくれましたよ~!
ちょっとタイプかも!(^^ゞ
【 2008/08/30 (土) 】 編集
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プロフィール

maanee (マー姉)

Author:maanee (マー姉)
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